新電力会社

自由化で参入している会社を一部抜粋しました。個別に説明を書いていますので、ご参考にして下さいませ。

東京ガス/ソフトバンクでんき/J:COM ジェイコム/auでんき/昭和シェル石油/HTBエナジー HIS/丸紅/JX日鉱日石エネルギー/ 中央セントラルガス/Looopでんき/九電みらいエナジー/アイ・グリッド・ソリューションズ/静岡ガス&パワー/東燃ゼネラル石油株式会社/ みやまスマートエネルギー/青梅ガス/大阪ガス/坊ちゃん電力/東邦ガス/ローソン/西部ガス/新出光/ケイ・オプティコム/ 東急パワーサプライ/洸陽電機/サーラeエナジー/など

たくさんありますね、でも、まだまだ、ほんの一部になります。

新電力 倒産

自由化によって比較検討して、せっかく契約した会社が倒産したら? さて、どうなるんでしょう。

ご心配はいりません、送電が止まることもないですし、ましてや停電になることもありません。 もともと送電を管理している送電事業者には、もしも小売電気事業者が倒産しても、 電気を供給することが義務づけられています。

でも、電気代は、高くなってしまいますので、新たに電力会社と契約するかそのまま使うかを選ぶ必要がありますね。

新電力 トラブル

自由化によって、契約などでのトラブルも今後考えられるので、注意が必要です。 特に、二次、三次、四次代理店などが増えると、 代理店の倒産による貯めたポイントが無効になったり、 メンテナンスを受けることができなくなるなどのトラブルが多くなると思われます。

また、1度契約したが、転勤などで解約が必要になった場合に、違約金を請求されたり、 事務手数料を取られたりする場合もあるため、契約時に確認しておくことをお勧めします。 電気代が安くなるはずが、逆に高くついた、などとならないように注意しましょう。